こんにちは、miniです。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
ロンドンオンタリオではこのところ毎日雪が降っています。ずっと降っているのではなく時折止み、時折降り、という感じです。先日子どもの髪に綺麗な雪の結晶❄️がついていました

さて、こんな疑問はありませんか?

カナダの小学校ってどんなことを習っているの?
本日はカナダの算数の授業から、確率をご紹介します。
私は確率というと、降水確率10%、といったような数字で表すものを想像するのですが、今Grade3がカナダで習っているのはもう少し曖昧な感じで答えるものもあります。
certain(絶対そう)→likely(多分そう)→unlikely(多分違う)→impossible(ありえない)といった感じです。

他にも確率はchance、同じ確率というのはequally likely、というそうです。

また、英語が完璧ではなくても内容を汲み取ってくれるのがありがたいです。上の子の先生は学校イチ優しいそうで、よく先生大好き、といっています。
いかがでしたでしょうか。カナダの小学校、日本とは違う点が多くて面白いです。また面白い授業があればどんどんご紹介していきます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。皆様良い一日をお過ごしください♪
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